3LDK
&4LDK
ゆとりの3LDK&4LDKの魅力

モデルルームリビング・ダイニング

2020年以降、
神奈川県で供給された
新築分譲マンションのうち

85㎡超3LDKは出現率約1.6% 100㎡超4LDKは出現率約0.2%※当社調べ※当社調べ

ゆとりある3LDK&4LDKの住戸は希少

COLUMN 1コラム

地区計画に裏付けられた、
ゆとりの住空間

計画地は、「港北ニュータウン茅ケ崎近隣センター周辺地区地区計画」によって
建物の規模や面積に一定のルールが定められています。

一邸ずつの
広さを守る 敷地条件

住戸数に応じて十分な敷地面積を確保することが定められています。

建物全体の
大きさに制限

敷地に対し、建物のボリュームを抑えることで、街全体のゆとりが保たれます。

敷地に
余白を残す

アプローチや空地など、ゆとりある外部空間が確保されます。

良好な住環境を守るための
街の思想に
ゆとりある住空間の
理由があります。

出典:横浜市HP
https://www.city.yokohama.lg.jp/kurashi/machizukuri-kankyo/toshiseibi/plan-rule/chikukeikaku/kubetsu/tsuzuki/c-011.html

COLUMN 2コラム

購入後に、子ども部屋の広さや部屋数の重視度がアップ

乳幼児のいる家庭を対象にしたアンケート調査によると、
購入時は「収納力」「水まわり」「リビングの広さ」が重視されやすい一方で、
購入後は「子ども部屋の広さ」や「成長に応じた部屋数」の重視度が
大幅にアップすることが分かっています。

中には
「子どもの成長に合わせて間仕切りや部屋数を想定して購入すればよかった」
というコメントも。

将来を見据えて、
後から変えにくい
“部屋数”と“広さ”を重視することが大切かもしれません。

「マンションの間取りについて重視したことは何ですか?」の回答一覧:
収納力(クローゼットの場所や収納量),キッチンなどの水まわり,リビングの広さ,子どもの成長に伴う部屋数,家事動線/使い勝手,子ども部屋の広さ 等 入居後重要語が大幅UPスワイプできます

SUUMOジャーナル 「乳幼児のいる家庭のマンション選び、買う時より住んでから重視度が上がるポイントとは?」
https://suumo.jp/journal/2023/10/11/198366/

ゆとりある3LDK・4LDKの魅力

3LDK / Btype

3LDK+WIC

専有面積85.05㎡(25.72坪)

スワイプできます
  • walldoor open style

    POINT 1

    ウォールドアを開放して
    約26.5畳の広々LDKに

    視聴距離が必要な65インチ以上の大型テレビや
    L字型ソファを配置してもまだゆとりのある大空間に。

  • POINT 2

    全洋室6畳以上のゆとりを確保

    ダブルベッドに加えて、テレビやデスクも配置可能な
    ゆとりある洋室をご用意しました。

  • POINT 3

    整形でレイアウトしやすい
    約20.5畳の広々リビングダイニング

  • POINT 4

    ウォールドアを閉めることによって
    独立した空間にも

  • POINT 5

    家族全員分の衣類やバッグも収納できるウォークインクロゼット

4LDK / Ftype

4LDK+4WIC

専有面積100.58㎡(30.42坪)

スワイプできます
  • walldoor open style

    POINT 1

    ウォールドアを開放して
    約27.3畳のLDKに

    複数の友人家族が集うパーティーも、ウォールドアを開放すれば快適。子どもと大人でエリアを分けて、見守りながらも楽しく過ごすことができます。

  • POINT 2

    開放的で、回遊性があるアイランドキッチン

    ご夫婦でのお料理や、お子様と一緒にお菓子作りをするなど複数人でも動きやすいのが特徴。
    家族のコミュニケーションが自然にうまれるキッチンです。

  • POINT 3

    家事動線に優れた2WAY洗面室なら
    毎朝の洗面所渋滞を解消

  • POINT 4

    キッチン横の居室は一体利用しやすい
    スライドドアを採用

  • POINT 5

    ウォークインクロゼットを4つ設置し、
    豊富な収納量を確保

ゆとりと可変性が、
家族の選択肢を広げる。

御覧になりたい間取りのタイプ・ケースを
選択してください

  • case:12人暮らし
  • case:2ペットと一緒に
  • case:3子どもと暮らす

3LDK / Btype

3LDK+WIC

専有面積85.05㎡(25.72坪)

夫の部屋:仕事や趣味の時間に没頭できる、書斎兼寝室。空調も自分好みに設定可能。|キッチン前にバーカウンター:夫婦で語り合いながら晩酌を楽しめるカウンターをキッチン前に設置。|妻の部屋:夫婦でも異なる生活リズムを心地よく分ける寝室。趣味にも集中できます。|ひと部屋丸ごとクローゼット:全身鏡やトルソーを置いて、お気に入りの洋服を美しく収納。

フィットネスルーム:フィットネスバイクなどマシンを配置し、思い切り身体を動かせる空間に。|夫婦の寝室:風通しがよく、良質な眠りを育む寝室。ダブルベッドでゆったり休息を。|ペットの部屋:キャットタワーやフードのストック等をまとめ、リビングを美しく保ちます。

長女の勉強部屋:集中しやすいイアウトで、自分のペースで学べる環境を用意。|夫婦の寝室:風通しがよく、良質な眠りを育む寝室。ダブルベッドでゆったり休息を。|子どもが自由に遊べるプレイパーク:雨の日も楽しく遊べるスペース。成長に合わせて別用途へ柔軟に変更可能。

  • case:1共働き2人暮らし
  • case:24人家族
  • case:3独立後、2人暮らし

4LDK / Ftype

4LDK+4WIC

専有面積100.58㎡(30.42坪)

夫婦のワークスペース:リビングから離れ、オンライン会議も家族に気兼ねなくできるワークエリア。|鏡張りのヨガスタジオ:大型ミラーを壁に配置して、姿勢確認をしながら気分転換できる空間に。|2人の寝室:風通しがよく、良質な眠りを育む寝室。ダブルベッドでゆっくり休息を。|ウォールドアを開放し27畳超のリビングに:リビングの開放感を楽しむレイアウト。贅沢な大きさのソファでゆったり。

長男の一人部屋:受験期の子どもには、リビングから離れた集中できる環境を。|長女の一人部屋:キッチンから声掛けしやすい環境で、自立心を育む子ども部屋に。|家族のワークルーム:親子でデスクを並べて、わからないことをすぐに相談できる作業スペースに。|夫婦の寝室:風通しがよく、良質な眠りを育む寝室。ダブルベッドでゆっくり休息を。|パーティー時は開放して広々リビングに:サッカーチームの友達を招く日は、扉を開けて広々とおもてなし。

夫の部屋:子どもの独立後はあえて寝室を分けて、自分のペースで過ごしやすい空間に。|大人の趣味の部屋:お気に入りのワインを並べて、一部屋丸ごとワインセラーに。|妻の部屋:ゆったりと自分の好きな時間を過ごせるプライベートルーム。|夫婦共有の書斎:お気に入りの書籍を並べた、落ち着いた大人の書斎スペース。来客時はゲストルームに

他にも部屋数にゆとりがあれば
暮らしが広がる

  • image photo

    観葉植物

  • image photo

    オーディオルーム

  • image photo

    模型常設の
    ホビールーム

  • image photo

    ワインセラー

  • ※掲載の室内写真はモデルルーム(Cタイプ)を撮影(2025年9月)し、一部加工したものです。また、有償オプション・個別設計変更の他、家具・備品等は販売価格に含まれておりません。一部設計変更や有償オプションを含んでおり実際とは異なります。詳しくは係員までお問い合わせください。
  • ※掲載のimagephotoは、イメージであり実際の内容ものとは異なります。
  • ※掲載の情報は2025年11月時点のもので、今後変更になる場合がございます。