3LDK
&4LDKゆとりの3LDK&4LDKの魅力
モデルルームリビング・ダイニング
2020年以降、
神奈川県で供給された
新築分譲マンションのうち
※当社調べ
ゆとりある3LDK&4LDKの住戸は希少
COLUMN 1コラム
地区計画に裏付けられた、
ゆとりの住空間
計画地は、「港北ニュータウン茅ケ崎近隣センター周辺地区地区計画」によって
建物の規模や面積に一定のルールが定められています。
- 一邸ずつの
広さを守る 敷地条件 -
住戸数に応じて十分な敷地面積を確保することが定められています。
- 建物全体の
大きさに制限 -
敷地に対し、建物のボリュームを抑えることで、街全体のゆとりが保たれます。
- 敷地に
余白を残す -
アプローチや空地など、ゆとりある外部空間が確保されます。
良好な住環境を守るための
街の思想に
ゆとりある住空間の
理由があります。
COLUMN 2コラム
購入後に、子ども部屋の広さや部屋数の重視度がアップ
乳幼児のいる家庭を対象にしたアンケート調査によると、
購入時は「収納力」「水まわり」「リビングの広さ」が重視されやすい一方で、
購入後は「子ども部屋の広さ」や「成長に応じた部屋数」の重視度が
大幅にアップすることが分かっています。
中には
「子どもの成長に合わせて間仕切りや部屋数を想定して購入すればよかった」
というコメントも。
将来を見据えて、
後から変えにくい
“部屋数”と“広さ”を重視することが大切かもしれません。
SUUMOジャーナル 「乳幼児のいる家庭のマンション選び、買う時より住んでから重視度が上がるポイントとは?」
https://suumo.jp/journal/2023/10/11/198366/
ゆとりある3LDK・4LDKの魅力
3LDK / Btype
3LDK+WIC
専有面積85.05㎡(25.72坪)

4LDK / Ftype
4LDK+4WIC
専有面積100.58㎡(30.42坪)

ゆとりと可変性が、
家族の選択肢を広げる。
御覧になりたい間取りのタイプ・ケースを
選択してください
- case:12人暮らし
- case:2ペットと一緒に
- case:3子どもと暮らす
3LDK / Btype
3LDK+WIC
専有面積85.05㎡(25.72坪)



- case:1共働き2人暮らし
- case:24人家族
- case:3独立後、2人暮らし
4LDK / Ftype
4LDK+4WIC
専有面積100.58㎡(30.42坪)



他にも部屋数にゆとりがあれば
暮らしが広がる
-
image photo観葉植物
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image photoオーディオルーム
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image photo模型常設の
ホビールーム -
image photoワインセラー
- ※掲載の室内写真はモデルルーム(Cタイプ)を撮影(2025年9月)し、一部加工したものです。また、有償オプション・個別設計変更の他、家具・備品等は販売価格に含まれておりません。一部設計変更や有償オプションを含んでおり実際とは異なります。詳しくは係員までお問い合わせください。
- ※掲載のimagephotoは、イメージであり実際の内容ものとは異なります。
- ※掲載の情報は2025年11月時点のもので、今後変更になる場合がございます。